宮崎 宮崎

こんにちは、宮崎です

今回はインスタグラムの広告から流れてくる、LINEアシストというSNSの在宅ワークを調べました。

広告には、1週間で初成果、1ヶ月で5万円、2ヶ月で10万円と並んでいます。

そのわりに、始めるのにいくらかかるのかは1文字も出てきません。

宮崎 宮崎

電話の予約を入れてから不安になった、という相談がこちらにも届いています。

登録して最後まで進めた結果、ひとつの場面で判断が固まりました。

LINEアシストは、電話の登録説明に進む前に止まるべきだと判断しました。

友だち追加を済ませた方も、広告を見て手が止まっている方も、読み終えてから判断してください。

LINEアシストは怪しい|結論

LINEアシストは怪しく、電話予約をキャンセルできるうちに止めるのが安全です。

広告のいちばん上に出てくるのが、この収入の目安でした。

フォロワー0人からはじめるSNS×在宅ワークと書かれ、1週間で初成果、1ヶ月で5万円、2ヶ月で10万円という3つの目安が縦に並んだLINEアシストの広告

数字だけを見ると、無理のない伸び方に見えますよね。

引っかかったのは、金額でも仕事の中身でもありません。

この副業を誰が運営しているのか、始めるのにいくら必要なのかが、最後まで文字で出てこないことです。

確認できたこと確認できなかったこと
SNSで広告を紹介して1件ごとに報酬が出る仕組み参加に必要な費用と支払い方法
報酬の単価は500円から1,300円という説明運営する会社の名前と住所と電話番号
電話の登録説明は30分から1時間実際に参加した人の口コミや体験談

お金がかかること自体は、まったく問題ありません。

問題は、払う前に判断できる材料が読者の手元に何も渡されないことです。

宮崎 宮崎

中身を確かめてから決めたいだけなのに、それができない作りなんですよね。

この副業に限らず、お金まわりで引っかかっていることがあれば投げてもらって大丈夫です。

「電話の予約を入れてしまった」

「フォロワーが0でも本当にできるのか知りたい」

「他のSNS副業と比べてから決めたい」

いま何段階目まで進んだのか、それだけ書いて下のボタンから送ってください。

LINEアシストの仕事内容はSNSのPR投稿で1件1,000円前後

LINEアシストの仕事は、SNSに投稿して企業の公式LINEに登録してもらうことです。

報酬の説明は、友だち追加した直後のLINEで届きました。

LINEアシストから届いた収益の仕組みの説明。SNSで企業を紹介し、その発信をきっかけに企業の公式LINEへ登録されると成果が発生し、1件500円から1,300円と書かれている

商品を買ってもらう必要はなく、公式LINEへの登録だけで成果になると書かれています。

いわゆる紹介報酬の仕組みで、企業が広告費を払って友だちを集める形ですね。

宮崎 宮崎

仕組みそのものは実在しますし、それ自体が怪しいわけではありません。

この流れは、図でも送られてきました。

あなたのSNSで企業のサービスを紹介、ユーザーが企業の公式LINEを登録、1件の追加ごとに成果という3ステップの図

STEP1で紹介し、STEP2で登録され、STEP3で成果になる。

見ての通り、作業としては投稿するだけです。

LINEアシストで成果になるのは企業の公式LINEに登録された時だけ

報酬が発生するのは、投稿を見た人が実際に登録したときだけです。

投稿が伸びただけでは、1円にもなりません。

ここを取り違えると、あとの計算が全部ずれます。

広告ページでは、投稿が伸びた事例が並んでいました。

フォロワー15人で表示1.6万回、34人で6.6万回、110人で23.9万回、21人で33.5万回という4件の投稿事例と、基本操作はコピペでOKという文字

フォロワー15人の人が1.6万回、21人の人が33.5万回。

たしかに、フォロワー数と表示回数は比例しないという話は事実です。

ただ、ここに並んでいるのは表示回数であって、報酬に効く登録件数ではありません。

LINEでも、同じ画像が「万バズ」という言葉つきで届いていました。

テンプレートを使用してフォロワーが少なくても万バズ投稿が大量に発生していますという画像と、実際の投稿の表示件数

説明が出てきた場所報酬の単価
友だち追加後のLINEメッセージ1件500円から1,300円
広告ページの実績表すべて1件1,000円で計算

単価に2.6倍の幅があるのに、実績はすべて1,000円で計算されています。

どの広告を紹介できるかで、同じ件数でも手取りは半分になります

ここは、電話で必ず聞くべき点です。

LINEアシストのLINEに登録すると2つのアカウントに案内される

友だち追加すると、途中でもう1つ別のLINEに移されます。

最初に追加するのは、こちらのアカウントでした。

公式LINEアシストのプロフィール画面。友だち705人、所在国は日本、2か月のロードマップ無料配布中と書かれている

友だちは705人で、所在国は日本と表示されています。

1つ目で仕組みの説明を受けて、2つ目で予約を入れる、という2段構えになっています。

【公式】LINEアシストから届くのはテンプレートの説明

1つ目のLINEで届くのは、テンプレートの話が中心です。

LINEのご追加ありがとうございます、LINEアシストです、フォロワーが少なくてもOK、テンプレートを使っている方は万バズにつながっていますという挨拶メッセージ

フォロワーが少なくてもOK、初心者でも大丈夫、テンプレートを活用。

参加している人のほとんどがフォロワー0からスタートしている、とも書かれていました。

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ここまでは、まだ何も売られていません。

読んでいるうちに、始めるハードルがどんどん下がっていく作りです。

【ロードマップ】LINEアシストで電話の予約に進む

説明が終わると、2つ目のLINEに移動させられます。

ロードマップLINEアシストのプロフィール画面。友だち361人、作業の登録、開始はここからと書かれている

名前は【ロードマップ】LINEアシストで、友だちは361人です。

一言に「作業の登録、開始はここから!」と書かれている通り、ここから先が本番になります。

段階何が起きるか
1インスタグラムの広告から広告ページへ
2【公式】LINEアシストを友だち追加
3テンプレートと報酬の説明が届く
4【ロードマップ】LINEアシストへ移動
5LINEの電話で登録説明を予約
比較する点1つ目のLINE2つ目のLINE
名前【公式】LINEアシスト【ロードマップ】LINEアシスト
友だち数705人361人
役割仕組みの説明電話予約と開始手続き

705人から361人に減っているので、半分ほどはここで離脱している計算になります。

2つ目に進んだ人だけが、電話の対象になる作りですね。

では、その電話まで進んで目指すことになる月10万円は、どれくらいの作業量なのか。

広告ページに載っていた実績の数字を、そのまま計算してみました。

LINEアシストの実績表を検算すると月10万円の重さが見える

広告ページの実績表を計算すると、月10万円には1,300回から2,000回のアクセスが要ります。

いちばん目立つ位置に置かれていたのが、この表でした。

フォロワー150人以下で開始2ヶ月以内の参加者実績。6月はアクセス1,598件で成果119件、7月はアクセス1,842件で成果140件と書かれた表

集計期間は2026年6月1日から7月31日で、単価はすべて1,000円です。

同じ形の表が、条件を変えて全部で4つ載っていました。

フォロワー200人以下で開始3ヶ月以内の参加者実績。6月はアクセス1,264件で成果66件、7月はアクセス1,018件で成果49件と書かれた表

数字を1つの表にまとめると、こうなります。

条件6月のアクセスと成果7月のアクセスと成果
フォロワー150人以下・2ヶ月以内1,598件で119件1,842件で140件
フォロワー100人以下・3ヶ月以内1,138件で76件1,256件で89件
フォロワー100人以下・2ヶ月以内2,183件で137件1,768件で118件
フォロワー200人以下・3ヶ月以内1,264件で66件1,018件で49件

アクセスのうち何件が成果になったかを出すと、次のようになります。

区分成果率
いちばん高い月7.6パーセント
いちばん低い月4.8パーセント
8ヶ月分の平均約6.5パーセント

この成果率で月10万円、つまり単価1,000円で100件を作るとします。

必要なアクセスは1,316件から2,083件で、1日あたりだと44回から69回です。

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1日30分でこの数を毎日出し続ける、と言われると急に重くなりますよね。

表示回数とアクセス数は別の数字

ここでいうアクセスは、投稿の表示回数ではありません。

投稿を見た人がプロフィールのリンクを踏んで、はじめて1アクセスです。

広告ページが自慢しているのは表示回数のほうで、表示から何パーセントがアクセスに変わるかは、どこにも書かれていません

つまり読者は、自分が何回表示させれば1,300アクセスに届くのかを、この広告からは計算できません。

そこが分からないまま「1日30分」だけを信じると、見込みが大きく外れます。

発生した成果と確定した成果が1件も違わない

4つの表を並べると、いちばん引っかかるのはここでした。

発生成果数と確定成果数が、8ヶ月分すべてで同じ数字でした。

119件が119件、140件が140件、66件が66件。

紹介報酬の世界では、同じ人が二重に登録することがあります。

すぐ友だちを解除されて、発生した成果が後から取り消される月もあります。

それが1件も起きていない表が4つ並ぶのは、実際の管理画面の数字としては珍しいと感じました。

もちろん、そういう月もあり得ます。

ただ、電話で「この表は実際の管理画面の画像ですか」と聞いてみる価値はあります。

LINEアシストの費用は電話の登録説明まで出てこない

LINEアシストの費用は、広告ページを最後まで読んでも出てきません。

広告ページの最後にあるよくある質問にも、お金の項目はありませんでした。

作業時間は2ヶ月で10万円を目指す方は1日30分の作業を推奨、SNSで商品やサービスを販売する仕事ですかには販売ではなくPRなので営業をする必要はありませんと答えている質問コーナー

聞かれているのは、フォロワー、顔出し、投稿文、作業時間、営業の有無。

いちばん聞きたい費用だけが、きれいに抜けています。

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5つも答えておいて、お金の話だけ飛ばすのは流石に不自然では。

代わりに案内されるのが、電話での登録説明でした。

登録説明について、説明方法はLINEの電話、所要時間は30分から1時間、受付時間は10時から20時、顔出し不要と書かれ、希望の日時を教えてくださいと続くメッセージ

30分から1時間の電話で、受付は10時から20時まで。

その直前には、テンプレートの数に限りがあるので案内できる人数に制限がある、とも書かれています。

金額の説明が、録音も保存もされない口頭の場に置かれているということです。

電話の前に分かること電話でしか分からないこと
仕事の内容と報酬の単価参加に必要な費用の総額
作業時間の目安支払い方法と分割の有無
参加者の実績として出された数字途中でやめたときの返金の条件
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比べる時間を与えない置き方だな、というのが正直な感想です。

業務提供誘引販売取引に当たるなら広告に表示する義務がある

仕事を紹介する代わりにお金を払わせる形は、法律で名前がついています。

仕事を提供するので収入が得られると言って人を集める。

そのうえで、仕事に必要だとして商品などを売り、金銭の負担をさせる。

この形を、消費者庁は業務提供誘引販売取引として整理しています。

消費者庁 特定商取引法ガイド 業務提供誘引販売取引のページには、その例としてパソコンを使った在宅ワークが挙がっています。

この取引に当たる場合、広告には事業者の氏名と住所と電話番号を表示する義務があります。

さらに特定負担、つまりこちらが払う金額の表示も必要です。

LINEアシストの広告ページには、そのどれもありません。

契約の前に概要書面、契約の後に契約書面を渡すことも決められています。

そして法律で決められた書面を受け取った日から20日以内であれば契約を解除できます

もし電話のあとで支払いに進んでしまった方は、この20日という数字を覚えておいてください。

通信販売として売られる場合も、扱いは同じです。

消費者庁 特定商取引法ガイド 通信販売のとおり、広告への販売価格と事業者名の表示が義務です。

どちらの形であっても、いまの広告ページは表示が足りていない状態です。

電話で契約に進んだ場合の決まりは、消費者庁 特定商取引法ガイド 電話勧誘販売にまとまっています。

電話の予約を入れた段階なら、まだお金は1円も動いていません。

「いくらか聞くのが怖い」

「その場で断れる自信がない」

断り方を含めて、下のボタンから私に投げてもらえれば一緒に組み立てます。

LINEアシストの運営会社は合同会社HDと案内されたが特定できない

運営会社の名前は、LINEで質問してようやく合同会社HDという回答が返ってきました。

広告ページに書かれていたわけではありません。

そこで、国税庁の法人番号公表サイトで検索してみました。

国税庁の法人番号公表サイトで合同会社HDを部分一致検索した結果。36件が該当し、商号が同じ合同会社HDが東京、大阪、茨城に並んでいる

部分一致で36件、そのうち商号がぴったり同じ合同会社HDだけで6件ありました。

法人番号所在地
2010403018693東京都港区東麻布
2120003026771大阪府大阪市西区新町
7013303004404東京都豊島区東池袋
8050003007823茨城県筑西市新治(登記記録が閉鎖)
9010403008696東京都港区浜松町
9010703005939東京都品川区西五反田

社名だけでは、この6社のどれなのか読者には分かりません。

法人番号は1つの法人に1つだけ割り当てられる番号で、仕組みは国税庁 法人番号制度の概要で説明されています。

つまり番号か住所を1つ教えてもらうだけで、相手が実在するかはその場で確認できます

宮崎 宮崎

逆に言うと、そこを濁されたら私はもう先に進みません。

特定商取引法の表記が広告ページにない

広告ページには、特定商取引法(ネット販売のルール)の表記がありません。

私はドメインの直下に、よく使われる名前のページがないかも順番に確認しました。

会社概要、特商法、プライバシーポリシー、利用規約。

どれも表示されず、トップページに至っては何も表示されない白い画面でした。

確認した項目結果
特定商取引法の表記広告ページにも別ページにもなし
会社概要のページ見つからず
事業者の住所と電話番号記載なし
会社名LINEで質問して合同会社HDと回答

ネットの申し込みで気をつける点は、消費者庁 インターネット消費者トラブルに関する注意喚起にもまとめられています。

会社が分からないままお金を払うと、あとで連絡が取れなくなったときに動きようがありません。

LINEアシストの口コミ・評判はまだ出てきていない

先に始めた人がどうなったか、そこがいちばん気になりますよね。

結論から言うと、LINEアシストの体験談はまだ1件も見つかりませんでした。

商材名で検索しても、検証記事も、参加した人の投稿も出てきません。

広告ページには、登録者のデータとして円グラフが出ています。

ご登録者さまデータとして2026年2月時点の内訳を示した円グラフ。副業未経験81パーセント、女性80パーセントと書かれている

副業未経験が81パーセント、女性が80パーセント。

数字は細かいのに、その人たちが実際に何をどう感じたのかという声は1つも載っていません。

私のLINEに届いている相談は、いまのところ次のような内容です。

インスタの広告から登録して、電話の予約日を送ってしまいました。お金の話が出るなら断りたいのですが、断れるものでしょうか。

LINE相談者さんより

フォロワー0でもできると言われましたが、うちの子が投稿しても誰にも見られていません。始める前に相談したくて連絡しました。

LINE相談者さんより

どちらも、参加した後の話ではなく電話の前で止まっている方です。

良い口コミがゼロというより、参加した人の話がまだ世の中に1つも出ていない段階ということですね。

国民生活センターにはスキマ時間に気軽に稼げる等とうたう副業トラブルという発表があります。

簡単な作業で稼げるという広告から入り、後からお金を払う側に回ってしまう相談が並んでいました。

相談件数の推移は国民生活センター 情報商材の相談傾向にあり、いまも続いている問題だと分かります。

SNSの投稿でLINE登録を集める副業は、他にもあります。

株式会社ハーヴェストのPOST HUBも同じ形でした。

こちらは特定商取引法の表記に398,000円と書かれていて、紹介報酬で回収する前提の作りでした。

LINEアシストは、その金額が電話でしか出てこないという点だけが違います。

では、電話の予約をもう入れてしまった方は、何をすればいいのか。

LINEアシストの電話予約を入れた人が先に確認する5項目

電話の前に、文字で答えをもらってください。

口頭だけの説明は、後から見返せません。

2つ目のLINEには、登録説明で話す内容が先に送られてきていました。

登録説明でお伝えする内容として、フォロワー0人から最初の成果を目指す進め方、テンプレートの投稿スタート、初成果から収益を伸ばす方法が並んだメッセージ

3つとも作業の話で、費用の項目は入っていません。

だからこそ、こちらから先に聞いておく必要があります。

電話の前に聞く項目言い回しの例
事業者名と法人番号契約前に会社名と法人番号はどこで確認できますか
住所と電話番号書面に載る住所と電話番号はどこになりますか
費用の総額開始までに必要な金額は税込でいくらですか
支払い方法分割やカード払いは使いますか
やめるときの条件途中でやめた場合の返金条件はどうなりますか
!
この5つはLINEのトークで送ってもらう

電話ではなくLINEのトークで答えをもらえば、文字が残ります。

答えを渋られた時点で、それが答えです。

宮崎 宮崎

まともな相手なら、この5つは10秒で返ってきますよ。

すでに支払ってしまった方は、支払い方法によって打てる手が変わります。

カードを使ったのであれば、カード会社への連絡で引き落としが止まることがあります。

業務提供誘引販売取引に当たる契約なら、法定の書面を受け取った日を1日目として20日間は解除ができます。

日付が動いてしまう話なので、思い出した時点で動いてください

LINEアシストは登録説明の前に止まるべき|まとめ

運営会社が分からない。

費用が分からない。

参加した人の声が1つもない。

あなたもすぐに始められますという文字と、今すぐLINE登録という緑のボタンで終わる広告ページの最後の部分

この3つが揃った状態で電話に進むのは、私だったらやりません。

SNSで広告を紹介して報酬をもらう仕事そのものは、実在します。

否定したいのは仕組みではなく、判断材料を渡さないまま電話に呼ぶ進め方のほうです。

ここまで付き合ってくれたということは、家にいる時間を少しでもお金に変えたいという気持ちがあるからだと思います。

その狙い自体は、何ひとつ間違っていません。

今回たまたま当たったのが、名前も金額も出さない相手だっただけです。

宮崎 宮崎

白状すると、昔は相手が誰かも確かめずに期待して、時間を溶かしたことがありました。

だからこそ、どのあたりで人が引っかかるかは見当がつきます。

手元に、短期でまとまった額が入るような話はありません。

そのかわり先払いなしで始められる形なら、実際に手を動かして続いたものだけ出せます。

「電話を断ってから、次に何をすればいいか分からない」

「SNSを使う副業を、もう少し安全な形でやりたい」

いまの状況を送ってもらえれば、条件を並べて一緒に決めます

急ぎの用がない方は、友だち追加だけ済ませておいてもらえれば十分です。

気になる広告を見かけたときに、リンクを1本投げてもらえればその場で中を見ます。

運営会社の調べ方も、契約前に見る場所も、そのとき一緒に見ます。

一人で決めると、比べる相手がいないまま電話に出ることになります。

一行だけでも構いません。

読んだら、こちらから必ず返します。

宮崎 宮崎

こっからですよ🔥