宮崎 こんにちは、宮崎です
今回は、清水聖子さんが発起人のPROJECT RESURRECTIONについて調べました。
広告で目に入るのは「0からエアドロップで億を狙う」という仮想通貨の話です。
ところが申し込みまで進むと、案内されるのは株式投資のオンラインコミュニティに変わります。
宮崎 仮想通貨で人を集めて、売っているのは株の教材なんです。
料金も、運営している会社も、清水聖子さんの経歴も、私の方で確かめました。
PROJECT RESURRECTIONには、大切なお金を預けないでください。
私のところには「20万円を払う直前で不安になった」という相談も届いています。
同じように迷っているなら、下のボタンから今の状況を送ってください。
清水聖子のPROJECT RESURRECTIONは詐欺?調査した結論
PROJECT RESURRECTIONは、詐欺と断定できる材料まではありませんでした。
ただ、20万円を預ける相手としてはおすすめできません。
理由は単純で、広告で見せている話と、実際に売っている中身が別物だからです。
申し込みページには、こう書かれていました。

見ての通り、仮想通貨のエアドロップの話は一行も出てきません。
宮崎 エアドロップの話はどこへ行ったんでしょうか…
株式投資のコミュニティを売ること自体は、悪いことではありません。
問題なのは、株の教材だと最後まで名乗らないまま、決済のページまで連れて行かれることです。
そして発起人の清水聖子さんについても、うたわれている実績を裏づける資料は出てきませんでした。
私は普段から、こうした投資の広告に自分で登録して中を見ています。
副業や投資のお金のことで不安があれば、そのまま私に送ってもらえれば私が直接お答えします。
清水聖子とは何者か。公開されている経歴を調べた
清水聖子さんについて公開されているのは、運営会社が自分で出した紹介文だけでした。
その紹介文は、2026年7月21日にアットプレスで配信されたプレスリリースに載っています。

書かれているのは、指導した人数とフォロワー数だけです。
投資手法の研究・体系化・指導を行う投資家であり、実業家。
2020年より個人の資産形成支援を目的としたオンライン投資スクールを開講し、これまでに累計500名を超える受講生への指導実績があります。
SNS総フォロワーは約69,000人。
この3つの数字を、順番に照合しました。
| 紹介文に書かれていたこと | 私が確認できたこと |
|---|---|
| 2020年からオンライン投資スクールを開講 | スクール名も当時の告知も見つからず |
| 累計500名を超える指導実績 | 人数を裏づける資料は公開されていない |
| SNS総フォロワー約69,000人 | 確認できたのはInstagramの3,473人 |
| 投資家であり実業家 | 保有資格・運用成績の公開なし |
数えられる数字が一つも裏取りできない状態で、20万円の判断を迫られることになります。
宮崎 投資を教わる相手なら、生徒の人数より成績のほうを知りたいですよね。
まず、いちばん確かめやすいフォロワー数からです。
清水聖子のSNS総フォロワー69,000人は確認できなかった
広告と同じ「seiko kabu」という名前で運営されているInstagramのアカウントがあります。
商材の申し込みページと同じ言葉づかいで、監視銘柄や成果報告を発信しているアカウントです。
そのプロフィールを、2026年8月6日に私が開いて数字を確認しました。

赤枠の部分がフォロワー数で、3,473人でした。
約69,000人という紹介文とは、20倍近い開きがあります。
残りの6万5,000人分がどこにあるのかは、公開されている範囲では確認できませんでした。
同じ名前のTikTokアカウントもありますが、こちらは外部からフォロワー数を確認できない状態でした。
もちろん複数のアカウントを合計している可能性はあります。
ただ、その内訳を出していないのは、数字を大きく見せられる書き方だと感じます。
宮崎 アイコンも顔写真ではなく、イラストなんですよね。
清水聖子の投資スクールは2020年から。500名の中身は非公開
紹介文では、2020年からオンライン投資スクールを開講したことになっています。
スクールの名前は書かれていません。
当時の受講生の声も、講座のページも、私が探した範囲では出てきませんでした。
累計500名を超える受講生への指導実績という一文だけが残っています。
その500名がいくら増やせたのかは、一言も書かれていません。
投資を教わる相手を選ぶときに知りたいのは、生徒の人数ではなく成績のほうです。
肩書きではなく、外から検証できる数字が出ているかを見ます。
累計500名、フォロワー69,000人は、どちらも本人側だけで作れる数字です。
運用成績のように第三者が確かめられる数字は、今回は出てきませんでした。
清水聖子の名前で出てくる過去の投資話は同一人物と確認できない
清水聖子という名前で検索すると、2018年ごろの別の投資の話を扱った記事がいくつも出てきます。
読者の方から「この人、昔も何かやっていた人ですよね」と聞かれることもあります。
ただ、それが今回の清水聖子さんと同じ人物だと確認できる資料は、私の方では見つかりませんでした。
同じ名前の別の方という可能性も十分にあるので、この記事では過去の話を判断材料にしません。
判断は、今このプログラムで公開されている情報だけで足ります。
そしてその情報が、先ほどの表のように裏取りできない状態にある、というのが今回の結論です。
清水聖子の顔写真と保有資格は出てこない
広告にも、プレスリリースにも、清水聖子さんの顔写真はありませんでした。
証券アナリストのような資格の記載も、過去の勤務先の記載もありません。
名前と実績の数字だけが先に出てきて、その人がどこの誰なのかは分からないままです。
宮崎 20万円を預ける相手のことが、名前しか分からないんです。
こういう時こそ、一人で決める前に誰かに見せてください。
広告の画面をそのまま送ってもらえれば、どこを見るべきか私からお伝えします。
PROJECT RESURRECTIONとは?エアドロップ広告と株式投資のズレ
PROJECT RESURRECTIONは、AIを使って銘柄を選ぶという株式投資のオンラインコミュニティです。
ところが最初に見せられるのは、仮想通貨の話でした。
広告にはこう書かれています。

エアドロップは、条件を満たした人に仮想通貨がタダで配られる仕組みのことです。
一方、申し込みページとプレスリリースの中身は、こうでした。
| 見る場所 | 書かれていた内容 |
|---|---|
| 最初の広告 | 0からエアドロップで億を狙えると案内 |
| 申し込みページ | 監視銘柄とチェックシートを使う株式投資オンラインコミュニティ |
| プレスリリース | 株式投資の手法学習と実践を支援する投資教育プログラム |
仮想通貨の話は、申し込みページに着いた時点で消えています。
提供内容には証券口座の開設マニュアルまで入っていました。
エアドロップを受け取るのに、証券口座は必要ありません。
タダで仮想通貨がもらえる話で興味を引いて、実際に売っているのは株の教材だった、ということです。
では、その株の教材の中身はどうなのか。
PROJECT RESURRECTIONのAI REGULUSに稼げる根拠はあるか
REGULUSに稼げる根拠があるかというと、運営自身が「稼げるとは言っていない」というのが答えです。
広告では、AIが狙う銘柄を教えてくれるように紹介されています。
ところが運営会社が出した説明では、REGULUSはこう書かれていました。

見ての通り、条件に合う銘柄を絞り込む作業を手伝う道具という説明です。
同じ文章には、こんな但し書きも添えられていました。
本ツールは投資判断を補助するものであり、特定銘柄の売買を推奨・保証するものではありません。
上がる銘柄を当ててくれるとは、運営自身が一度も言っていません。
証券会社が口座を持っている人に無料で配っているスクリーニング機能と、やっていることは大きく変わらない話です。
宮崎 狙うと絞り込みを補助するでは、受け取る側の期待がまるで違います。
PROJECT RESURRECTIONの提供内容6つは無料で手に入るものが多い
会員に提供されるのは、次の6つだと書かれていました。

並んでいるのは、AIが選んだ銘柄の共有と各種チェックシートです。
| 提供内容 | 20万円を払う必要があるか |
|---|---|
| 監視銘柄の共有 | 当たった記録が示されていない |
| テンバガー銘柄チェックシート | 判断基準の中身は非公開 |
| スイング銘柄チェックシート | 同上 |
| 会員専用コンテンツアプリ | 配信を受け取る仕組み |
| 証券口座開設マニュアル | 証券会社が無料で公開している |
| マンツーマンチャットサポート | 対応は10時から21時、土日は休み |
証券口座の作り方は、どの証券会社も無料のページで説明しています。
肝心の監視銘柄も、過去にどれだけ当たったのかという記録が示されていません。
宮崎 …この中身で20万円は、正直きついです。
監視銘柄を配る側に金融商品取引法の登録は見当たらない
特定の銘柄をすすめて対価をもらう仕事には、金融商品取引法にもとづく登録が必要になる場合があります。
投資助言・代理業と呼ばれる登録で、金融庁が公開している金融商品取引業者の一覧に事業者名が載ります。
私はこの一覧のファイルを実際に開いて、Amasismという社名で検索しました。
結果は該当なしでした。
だからこそ運営側も、REGULUSはあくまで補助であり推奨ではない、という但し書きを添えているのだと考えられます。
推奨ではないと言い切った道具に、20万円を払う理由があるのかどうか。
そこが、この商材の一番の分かれ目になります。
PROJECT RESURRECTIONの料金は198,000円から303,000円
申し込みページに書かれていた料金は、一括払いで198,000円(税込)でした。
決済のページには、こう表示されています。

画面には、キャッシュレス決済の一括払いとして198,000円と出ています。
ところが特定商取引法(ネット販売のルール)の表記を開くと、金額の書き方が変わります。

見ての通り、販売価格は198,000〜303,000円(税込)と幅で書かれていました。
上限まで進むと、差額は10万円を超えます。
| 項目 | 記載内容 |
|---|---|
| 申し込みページの表示 | 一括払い198,000円(税込) |
| 特商法の販売価格 | 198,000〜303,000円(税込) |
| 支払方法 | 銀行振込またはカード決済 |
| サポート期間 | 6ヶ月 |
| 返金 | 原則として応じない |
お金がかかること自体は、悪いことではありません。
学ぶために費用を払うのは普通のことですし、金額の大小だけで良し悪しは決められません。
ただ、いくら払うことになるのかが申し込み前にはっきりしないのは、話が別です。
PROJECT RESURRECTIONの返金は原則不可と書かれている
返金の条件も、特商法の表記に書かれていました。
商品の性質上、原則として返金には応じられません。
ただし、コンテンツ未提供等の当社に起因する事由がある場合に限り、購入後30日以内のお申し出について個別に対応いたします。
返してもらえるのは、コンテンツが届かなかった場合だけです。
内容が期待と違った、成果が出なかった、という理由での返金は書かれていません。
さらに同じページの中で、商品を渡す時期が2通りに分かれていました。
決済完了後3営業日以内と書かれた項目と、9日以内と書かれた項目が並んでいます。
宮崎 同じページの中で日数が食い違っているのは、あまり見ない書き方です。
カード決済が止まったらカード会社に伝えるよう案内される
申し込みページには、決済についてこんな案内もありました。
決済エラーが出た際につきましてはお手数おかけいたしますがカード会社へ直接ご連絡いただき「海外決済の正規取引である」という旨をお伝えくださいませ。
日本の会社を名乗っているのに、支払いは海外を通る決済になっています。
カード会社が決済を止めるのは、利用者を守るための仕組みです。
その仕組みに対して、購入者側から正規の取引だと伝えるよう案内しています。
止められた理由を確認しないまま進めると、後から取り消す手段が減ります。
すでにカードで払ってしまった方は、支払いを止められる場合があります。
やり方をお伝えするので、下のボタンから今の状況だけ送ってください。
PROJECT RESURRECTIONに登録するとどうなるか
登録の経路は、SNSの広告からメールアドレスを入れ、そこから公式LINEへ進む形でした。
Instagramのプロフィールに置かれたリンクから、実際に私が進んでみました。

このページには、会社名も責任者名も書かれないまま、メールアドレスの入力欄だけが置かれています。
| 順番 | 起きること |
|---|---|
| 1 | SNSの広告や投稿から登録ページへ進む |
| 2 | 限定公開のセミナーとしてメールアドレスを入力する |
| 3 | 登録後の画面で公式LINEの追加を案内される |
| 4 | LINEで企画の説明を受け、申し込みページへ進む |
| 5 | 申し込みページで決済まで案内される |
メールとLINEを両方渡す形なので、後から連絡を止めにくくなります。
そして申し込みページでは「7月25日11時、始動」と、日付と時間で急かす表示が出ていました。
宮崎 急かす言葉が増えるほど、調べさせたくないサインだと私は見ています。
私のLINEにも「メールだけのつもりが、いつの間にか20万円の案内まで進んでいた」という相談が届いています。
なお、2026年8月6日に確認した時点で、7月に見た申し込みページ自体は開けなくなっていました。
特定商取引法の表記のページだけが、今も同じ内容で残っています。
では、先に参加した人の声は出てきているのか。
PROJECT RESURRECTIONの口コミ・評判は見つからなかった
実際に増やせたという口コミは、探した範囲では1件も見つかりませんでした。
やっぱり、こういう投資の話は先に始めた人の声が気になりますよね。
| 探した場所 | 結果 |
|---|---|
| 検索エンジン | 中身を調べた記事と注意を促す声のみ |
| SNSの投稿 | 参加者を名乗る報告は確認できず |
| 私のLINEに届いた相談 | 申し込み前の不安が中心で、成果の報告はなし |
始まったのが2026年7月25日なので、まだ声が出てこないのは当然でもあります。
ただ、始まったばかりのものに20万円を先に払う理由も、同じだけありません。
参考までに、国民生活センターに寄せられている情報商材の相談件数も見ておきます。

国民生活センターには、2025年だけで2,623件の相談が寄せられていました。
同じページには「SNSの広告をきっかけにサポート契約をしたが解約したい」という相談例も載っていました。
宮崎 同じような相談が、毎年これだけ届いているんです。
口コミが出てこない分、次は運営している会社そのものを調べました。
PROJECT RESURRECTIONの運営会社Amasism株式会社を調査
販売しているのは、神奈川県平塚市のAmasism株式会社でした。
特定商取引法の表記に書かれていた内容を、そのまま並べます。

見ての通り、連絡先のメールアドレスは無料のフリーメールでした。
| 項目 | 記載内容 |
|---|---|
| 販売者 | Amasism株式会社 |
| 代表取締役 | 田中 宏和 |
| 所在地 | 神奈川県平塚市明石町16番18号 |
| 電話番号 | 050-1785-6984 |
| メール | amasism.jimukyoku@gmail.com |
| 受付時間 | 平日12時〜17時(土日祝休み) |
20万円を超える商品を売る会社の連絡先が、050の番号とフリーメールだけという状態です。
宮崎 サポートは21時までなのに、会社の受付は17時までなんですよね。
会社そのものが実在するのかどうかも、私の方で確認しました。
Amasism株式会社は2021年まで別の商号だった
国税庁の法人番号公表サイトで、法人番号1180001123946として登記を確認できました。
会社そのものは、きちんと登記されている実在の会社です。
同じページには、公表後の変更履歴も残っていました。

この会社は、2021年6月まで株式会社world gateという商号でした。
| 時期 | 登記の内容 |
|---|---|
| 2017年10月 | 名古屋市中区から移転 |
| 2021年3月 | 名古屋市西区内で移転 |
| 2021年6月 | 商号を株式会社world gateから変更 |
| 2024年1月 | 名古屋市から神奈川県大磯町へ移転 |
| 2026年6月10日 | 大磯町から平塚市へ移転 |
投資の教育を始めたのは2026年7月からで、それ以前の商号も所在地も何度か変わっています。
商号や住所が変わること自体は、珍しい話ではありません。
ただ、プレスリリースには移転前の大磯町の住所が載ったままでした。
売るときのページと、世の中に出す告知で住所が違っている状態です。
Amasismの公式サイトに投資の話は出てこない
会社の公式サイトも開いてみました。

紹介されているのは、スマホアプリやWebツールの開発を請け負う会社としての姿です。
清水聖子さんの名前も、REGULUSという投資AIの話も、公式サイトには一切載っていません。
プレスリリースの事業内容も、EC関連事業と市場分析支援サービスの開発・運営でした。
投資スクールの運営会社として紹介されるには、材料が足りていない状態です。
金融庁と消費者庁で調べた結果
投資に関わる商品なので、公的な記録も確認しました。

金融庁は、無登録で金融商品取引業を行う業者の一覧を公開しています。
この一覧にも、Amasismという社名はありませんでした。
続いて、消費者庁が公開している執行事例の検索も使いました。

見ての通り、消費者庁が公開している行政処分の記録にも、この会社の名前はありませんでした。
旧商号のワールドゲートでも、代表者名でも、結果は同じです。
| 確認項目 | 確認できたこと | 未確認のこと |
|---|---|---|
| 法人の実在 | 法人番号1180001123946で登記を確認 | 現在の事業実態 |
| 金融商品取引業の登録 | 業者一覧に該当なし | 助言に当たるかの判断 |
| 行政処分 | 執行事例の検索で該当なし | 今後の状況 |
| 清水聖子の実績 | 運営側の紹介文のみ | 成績を裏づける資料 |
行政処分を受けた記録がないことは、この会社にとって公平に書いておくべき事実です。
ただし、登録も処分もないという状態は、安全が確認できたという意味ではありません。
判断材料が足りないまま20万円を払うかどうか、ここが決めどころになります。
迷っているなら、下のボタンから状況を送ってください。
PROJECT RESURRECTIONに申し込む前に確認したい5項目
株式投資のコミュニティに申し込む前に、最低限これだけは確かめてください。
特典として並んでいる内容にも、同じ見方が使えます。

特典には、投資の元手を作るためのリストまで入っていました。
| 確認したい項目 | PROJECT RESURRECTIONの場合 |
|---|---|
| 支払う総額が事前に分かるか | 198,000円から303,000円と幅がある |
| 指導者の実績を第三者が確認できるか | 運営側の紹介文だけ |
| 過去の成績が数字で示されているか | 示されていない |
| 金融商品取引業の登録があるか | 業者一覧に該当なし |
| 返金の条件が明確か | 原則不可、例外は30日以内のみ |
5項目のうち、はっきり答えられているものは1つもありませんでした。
逆に言えば、この5つが埋まっているなら、株式投資を学ぶこと自体を止めるつもりはありません。
金融庁も、SNSやインターネットの投資の誘いについて注意を呼びかけています。
通信販売の広告に何を書くべきかは、特定商取引法の第11条で決められています。
似た形のトラブルは、国民生活センターがオンラインサロンのもうけ話として注意喚起もしています。
お金をかけて学ぶこと自体は、悪いことではありません。
問題は、その中身と相手を、払う前に確かめられるかどうかです。
清水聖子のPROJECT RESURRECTIONはおすすめできない|まとめ
仮想通貨の広告から入って、売られているのは株の教材だったこと。
清水聖子さんの実績が、運営側の紹介文以外では確認できないこと。
フォロワー69,000人という数字に対して、確認できたのが3,473人だったこと。
そして198,000円が、特商法の表記では303,000円まで幅を持っていること。

結局、いくら払うことになるのかは申し込む前にはっきりしません。
- 広告は仮想通貨、中身は株の教材
- AIは狙うのではなく絞り込みを補助する道具
- 指導は500名、増やした額は非公開
- 金融庁の業者一覧に社名はない
20万円を超えて払う価値があるとは、私には思えませんでした。
きっと、少しでも資産を増やしたくて、この広告で足を止めたはずです。
その気持ちは、まったくおかしなものではありません。
私も昔、広告の言葉だけを信じて、中身を確かめないまま申し込んだことがあります。
その時に困ったのは、比べる相手が誰もいなかったことでした。
私は、すぐに億が稼げるような話は持っていません。
でも、払う前に何を確かめればいいかなら、その場で具体的にお伝えできます。
「決済ボタンを押す前に、もう一度確認したい」
「もう払ってしまったが、次にどうすればいいか知りたい」
どちらの方も、今の状況をそのまま送ってください。
カード払いなら支払いを止められる場合があるので、その手順もLINEでお伝えします。
PROJECT RESURRECTION以外の投資や副業の話でも構いません。
私が実際に続けているものの中から、今のあなたに合いそうなものをお伝えします。
一言もらえれば、必ず返信します。
宮崎 こっからですよ🔥
読み込み中...